2026-04-16
この一着が、ご縁を広げる。ナニタスコーチジャケット物語 第二弾
― 服がつくる、新しいご縁のかたち ―
ナニタスコーチジャケット物語、第二弾。
今回ご紹介するのは、
以前リフォーム工事をさせていただいたお客様、鈴木さんとのエピソードです。
お客様から“お友達”へ
鈴木さんは、元々リフォーム工事をご依頼頂いたお客様、
3周年記念のナニタスTシャツに続き、
今回コーチジャケットもご購入いただきました。
今ではすっかり“お客様”という関係を超えて、
気軽にお話しできるお友達に。
久しぶりにお会いしても、
気づけばあっという間に1時間。
何気ない雑談の時間が、
とても心地よく、ありがたいと感じています。
ナニタスが“広がっている”瞬間
そんな鈴木さんから、
とても嬉しいお話を聞かせていただきました。
稲沢市のフェスに行かれた際、
出店者の方の中に、
ナニタスTシャツを着ている方が何人かいらっしゃったそうです!!!
思わず声をかけたところ、
その場で自然と会話が生まれ、
とても盛り上がったとのこと。

その体験をきっかけに、
「どこかにナニタスを着ている人がいるかも!!!」
「ナニタスを着ていたら声をかけられるかも!!!」
そんな楽しみ方をしながら、
日常の中でナニタスTシャツを着ていただいているそうです。
服がつなぐ、見えない関係性
ナニタスのブランドが、
違う場所で、違う形で認識されていく。
そしてそれが、
人と人との会話やつながりになっていく。
この流れは、
私たちにとって本当にありがたく、
同時にとても嬉しいことです。
コーチジャケットもまた、
そんな存在として、
楽しく、カッコよく着ていただけたらと思っています。

リフォーム会社として感じること
私たちは、リフォーム・リノベーション会社です。
ですが、
こうしてお客様との工事以外での関係が続き、
さらに新しいご縁が生まれていく。
それは単なる“工事”を超えた価値だと感じています。
空間をつくる仕事が、私たちの仕事ですが、
人と人とのつながりを生み、その先に広がっていく。
この流れに、
感謝とともに、ワクワクしています。
そして、次へ
ただの服ではなく、
“ご縁を広げるきっかけ”になっている存在。
そう感じたとき、
自然と次のアイデアも浮かんできます。
これはもう——
4周年記念デザイン、考えないとですね。
最後に
ナニタスを着ていただくことで、
日常が少し楽しくなる。
誰かとつながるきっかけになる。
株式会社ナニタスの存在意義が、皆さんの暮らしに寄りそえる、
そんな存在であり続けられたら嬉しいです。
さあ、暮らしに『ナニタス?+』










